アースキーパークリスタル(高知県)

今日は高知県にアースキーパークリスタル※1なるものを見に行ってきました(^^♪

大阪から片道約5時間、日帰りで強行(゚∀゚)

加尾の庭という所で、日本庭園を見ながらの昼食。

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料理もコース仕立てになっていて、すごく美味しかったです!

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このアースキーパークリスタル「Pちゃん」は12体の内の1体なんだそう。

地上に取り出されているのは2体らしく、もう1体はハワイにあるんだとか。

触ることはできず、ガラス越しからの見物(T_T)

それでもすごく存在感があって、その場にいるとなんだか変な感じがしました。

食事をして、Pちゃんを見たあとは、別府峽(べふきょう)温泉へ。

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かなりの山奥で人気も少なく、来る人も地元の人ばかり。

久しぶりに都会の騒がしさから忘れられるひとときでした。

また機会があれば行ってみない温泉です!

今度は日帰りじゃなく、泊まりで。笑

 

※1 アースキーパークリスタルとは・・・

巨大なクオーツクリスタルで、人類が肉体を持たないはるか太古、宇宙の中心エネルギーを地球に取り入れるグリッドとして存在しました。そのエネルギーは地球の二酸化珪素に注がれ巨大な水晶となりました。しかし人類は進化し、五感の幻想の世界が広がってくるとアースキーパークリスタルは地中深くに埋められ、人類の進化の全てのサイクルを記録されるようプログラムされました。

アースキーパーは、ハワイのカウアイ島のヒンドゥー教寺院のものを筆頭に、地球上に12体存在します。そして現在、重要な役割を実行するために次々と地表に現れてきています。その役割の一つは、地球界のサイクルで得られた知識を星界へ送り出し、他の世界での意識発達のために使われます。もう一つは、地球上の祖先たちの意識を送信し、その存在に触れた者たちが高揚し霊感を受けるための媒体としての機能を果たすと言われています。

アースキーパークリスタル協会HPより参照

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